2012年4月26日木曜日

バートンさんの旅行記 >> 09夏 あしあと@ドライブ旅行 【後半】[旅行のまぐまぐ!]



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3日目はロズウェルからサンタフェまで
208.1マイルの移動です。
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今日の移動も長いし、
サンタフェの観光も今日中にしたかったので
7時半には出発。

ここはロズウェルでお世話になったモーテルBudget Inn。
名前通りにとってもバジェットだったけど
部屋は広いし綺麗だったし
大きなバスと液晶テレビがあって大満足。
遅く着いてしまったので
高い部屋しか残っていなかったけど
それでもツインで47ドル。

朝食はロビーに用意されたパンや果物、
シリアル、ジュースを部屋に持って来て
食べるようになっているので
朝からテレビを見ながらゆったりといただけました。


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まずは、モーテルの前の道U.S.ハイウェイ285号を
そのまま北上する。
目の前の道なので迷うことなくサンタフェに
向かえるのでとっても楽ちんなのだ。

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出発から1時間ほどで小休止。
どこまでも続く不毛な大地を見ていると
ほんとアメリカって広いなぁって思わずにいられない。

ハイウェイだって言うのにすれ違う車も少なく
つい道路の真ん中に立ってしまった。
う〜ん、快感。


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U.S.285とインターステート40が交差する
Clines Cornerまでやってきました。

I40は、かつてはルート66と呼ばれていた
あの有名な道路がインターステートに分割されて
カバーされているうちの一つ(全部で5路線)。
I40を走る予定がないのでガソリン給油を兼ねて
ここにちょっと立ち寄ることにしました。


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今回も料金先払いでオフィスにて20ドル分購入。
1ガロンが2.999ドルで6.668ガロン(25.241L)の給油。
満タンとまではいかなかったけど、
メモリは10%くらい残すくらいなので
今日は問題なく移動ができそう。

初日を除いて全部先払いなんだけど、
これが普通なのかなぁ。

ガススタンドの先に建物が見えたので
トイレに行くついでに入ってみることに。


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入口には大きなインディアンの人形が。
顔つきも大きさも、
どこかしらジャンボマックスを思い起こすのだ。

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中は普通のお土産屋さんでした。
用を足してからちょっと探検をしてみました。

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ドライブインと言う事で、
車に関するジョークのステッカーがあったりする。

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ニューメキシコに因んで
サボテンの塩・コショー入れもある。
でもサボテンはまだここで見ていないけど。。。

まあ、このくらいならあり得そうな物ばかり。


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昔のアイドルは今じゃお土産のグッズ。
マイケルもいつかは同じように並ぶのかなぁ。

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ふふふ、ここでも宇宙人の侵略なのだ。

ミュージアムになかったキーホルダーと
フィギアをお買い上げ♪


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流石、銃社会の国!

ライフルからピストルから、
おもちゃであろうと品揃えは豊富です。


塩&コショウウィチタフォールズTX

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で、怪しげなインディアンに
ふと目がとまってしまった私。

なんだろうなぁ、と見ていたら
所謂フォーチューン・テリング(占い)だったのです。

勿論、やるっきゃないでしょう♪
インディアン、うそつかない。


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1ドルを入れるとインディアンのメディシンマンが
左右の手をまるで水晶玉があるかのように動かし、
目をきょろきょろさせながら呪文を唱え始める。
ガーゥー、ガーゥーとしか聞こえなかったけど。

で、出てきたのは

 Do you like to lay in bed
 just to rest your sleepy head?
 That't OK for a day or two
 But as a habit,it'll never do.

その後に続くのが

 目覚めよ、成功はあなたに必ずややってくるだろ う。
 チャンスがやってきたならばしっかりとつかむこと。
 さもないと指からこぼれ落ちて行くだろう。

と、まあ結構ありきたりな占いだったけど、
前半は確かにあたっていたりして。
なんせ夜更かしが大好きなので^^


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奥に行くとダイナーがあったので
まだダイナーを経験していなかったから
コーヒー・ブレイクのつもりで入ってみました。
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時間が10時を過ぎたばかりだったので
まだお客さんは少ない。
そんな中でもウェイトレスさん達は
これから始まるランチのバフェの
用意でちょっと大忙し。
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このダイナーはかつてのルート66を
ウリにしているレストランで、
壁には当時使われていた標識や
全盛期であった頃のポスターが貼ってあり
なかなかの雰囲気。

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店内にはネオン管が似合いそうな
いかにも50年代、60年代を彷彿させる
カウンター席もありました。

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常連さんでしょうか、
従業員の方と楽しそうにおしゃべりをしていた男性。
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朝食をしっかり食べていたので
コーヒーだけ頼むはすだったけど
ここの雰囲気がとても良かったので
つい頼んでしまったフレンチ・トースト。

ほんのり甘味のあるフレンチ・トーストに
はちみつをかけていただきました。


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クラブハウスサンドにフレンチトースト、
パンケーキにお代わり自由のコーヒー。
ありきたりなメニューばかりだけど
このダイナーでいただくと特別なものに思えてくる。
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黒い車が走っている部分が
今ではインターステート40と名を変えたルート66。
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かつてはアメリカ近代文化の縮図とも言われた
ルート66はHistoric Route 66として保存され
今でもなお多くの人に愛されているのでした。

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ダイナーを後にしサンタフェへ向かいます。

ひたすらU.S.285号を北上し
途中インターステート25号を左折。
もうここまで来たらサンタフェは目の前です。

サンタフェは標高2000メーター以上あるので
ゆっくりと上り坂を進み、I25が近づくころには
目の前に山が多く見られるようになってきました。

アメリカの高速道路へ入る時、
地名も書いてはあるけれど、
殆どの場合westやnorthで行き先を現しているので
地理に詳しくないと間違った方向へ行ってしまいます。
地図を確認はしているけれど目的地が高速道路に対して
西なのか東なのか全体を見ながらじゃないと
地理感のない旅行者にはちょっと難しいです。
だから、何度間違った方向へ進んでしまったことか。。。


ナイアガラフォールズへのクルーズ

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サンタフェに到着!
休み休み移動したので5時間もかかってしまった。

サンタフェは思ったより大都会で交通量が
NMで一番大きな街アルバカーキより多いです。
都会の運転にはまだ慣れていないので
ちょっと心配(汗)

http://4travel.jp/traveler/barton_1/album/10361564/


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4日目は近郊のプエブロインディアン居留地へ
行こうと思っていたけど、
昨日一日歩いたからかどっと疲れが出てしまい
結局サンタフェにいることにした。

普段なら旅行だからテンションが高くなり、
歩き回っても平気なんだけど
サンタフェは海抜2,130mにあるので
もしかしたら軽い高山病にかかったのかもしれない。
2000m級の標高だというのに侮れないわ。

旧市街は大体見てしまったので
ギャラリーが多く集まる
キャニオン・ロードへ行ってみた。

約1.5Kmの道沿いに延々とギャラリーが並び
店頭にも多くの作品が展示されているので
まるで野外博物館のようで、
買う気がなくてもかなり楽しめた。


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これは、とあるギャラリーにて。
お花も多く咲き、特にバラの花を多く見かけた。
どれも素敵なところで雑誌に出てきそうな
建物と庭ばかりだった。

移動はしなかったけれど疲れているのに
今日もまた1日中歩いてしまった。
たかが15分の距離でもホテルまでの運転が辛かったぁ。

ホテルに着いて駐車した後に車のロックをしたら
何故か計器が明るいままなのに気が付く。
あれ〜、おっかしいなぁ、点きっぱなしだったっけ?
と良く室内をみたらカギをキーホールに付けたまま。
ガーン!どうする!

車のスペアキーはもらっていなかったので
フロントに駆け込んで、開けてもらうよう
業者の人を呼んでもらった。
直に来てくれたので良かったけど
60ドルもの痛い出費(涙)
Tボーン・ステーキが3回も食べれるよぉ。


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5日目はサンタフェからタオスまでの
109.9マイルの移動です。

今日は今回の旅の中では一番短い距離で、
途中チマヨに寄って目的地に向かいます。


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サンタフェからUS80号を北に向う。

サンタフェの手前あたりから山が見え始めていたけど
タオスへ向うにしたがいもっと山がちの風景になる。

ニューメキシコを縦断するように進んでいるからか、
毎日違った景色を見ることができ、
単調になりがちな運転も
飽きることなくすることができる。

だからと言ってよそ見運転を
している訳ではないけれどね。
もち安全運転、第一っす!


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US80をEspanolaという町で右折して
ステートハイウェイ76に進むはずだったのに、
ラジオから流れてきた音楽がたまたま
私の大大好きなバンドの曲だったので
いい気分で聞いてしまった。
歌っちゃったり体も揺らしてしまったりして、
ここで聞けるなんてもう最高!!!

そしたら迂闊にもNM76の交差点を見過ごしてしまい
かなり先までUS80を進んでしまった。
あ〜、やってしまったぁ。

好きくらいならともかく、
大大好きな音楽はこういう時には
マズいかもしれない。
どーも運転に集中ができなくなる。


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早く気がつけばいいものを
20分くらい先に進んでしまった。
あ〜、時間がもったいない。

折り返した地点にあったサボテンの木。
今回の旅で初めて野生のサボテン見た。


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Espanolaへ戻り無事にNM76を左折する。
NM76に入るといきなりまわりの風景が変わり
並木や林が多くなる。
道一本違っただけでこんなにも違うなんて!

チマヨに近づくにつれ低い丘に
点々と山小屋のある草原が続くので
ここはスイスかアルプスか、と思ってしまった。
ヨーロレイヒィ〜♪


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この辺の道は案内が分りづらいのでまた迷ってしまった。
今日はよく迷う日だなぁ。
この分じゃ短い距離でもタオスまで
時間がかかってしまいそうだわ(涙)

で、なんとかチマヨに到着。
チマヨは町中に教会があるのかと想像していたら
ポツンポツンと家の建つ村の外れにあった。
牛さんや馬さんがいてグリーンに囲まれた
高原の中の教会って感じ。
ますますヨーロレイヒィ〜♪


LAで素敵なホテルは何ですか

http://4travel.jp/traveler/barton_1/album/10366664/


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チマヨからNM76→US75→NM518のルートをとる。

ステートハイウェイって、インターステートや
USハイウェイの大きな幹線道路と違い
風光明媚な場所やリンカーンのような味のある町を
多く通っているような気がする。

この一帯はSangre de Cristo Mountains、
国立公園でもあるらしい。
山の稜線に沿って通るMN518では暫く絶景が続く。

綺麗〜!!って言いながら頻繁に車を止めていたので
さらに時間を食ってしまった。
いや、この際時間のことなんてどうでもいいのだ!
この素晴らしい景色を
また見れるとは限らないのだから。。。


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NM518→NM68ときて、
NM68の終点がそのままUS64へと
繋がる地点がタオスの町。
そしてタオスの町はUS64を中心に
広がっている町でもあるのでした。

US64は片道1車線なのでそんなに
大きな町でもないのに渋滞しがち。
アメリカに来て初めて渋滞を経験しました。

http://4travel.jp/traveler/barton_1/album/10368791/

タオスはサンタフェと同じくアドベ・スタイルの
街並みが続きなかなか可愛い。
でもって少しカウボーイ風な雰囲気もある小さな町。
サンタフェでは泊ることができなかった
憧れのアドベ建築のホテルに、しかも安く泊まれる
ことができとっても嬉しい♪
タオス、気に入りました!


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宿もすぐに見つけ、タオス・プエブロへ行った後に
この町のもう一つの観光名所でもある
リオ・グランデ川にかかる橋を見に行く。

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地図で見るとタオスの町からそう遠くないように
見えたので10分とかからないかな、って思っていたら
20マイル(約32キロ)もあるのでびっくらぽん!

地図だと近隣のホテルやレストランの範囲にも
入っていたのになー。
どうも、この草むら地帯が省略されていたみたい。
う〜ん、かなりアバウト。


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Rio Grande Gorge Bridgeは
1963年から1965年にかけて架けられた橋です。

コンクリート製の橋自体にはお世辞にも趣があるとは
言えないので(笑)、やっぱりここの見ものは…


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このリオ・グランデ川じゃないかと。

はぁ〜、絶景、絶景!
写真ではこの迫力がうまく伝わらないのが残念だけど
グォォ〜と音を立てて流れる水と、
どのくらいあるのでしょう、
峡谷のこの深さは見ている者を圧倒するものがあります。
それに大地がまっ平らなので、
ぱくっと地割れでもしたみたいで不思議な感覚です。
あ〜、ニューメキシコに来てよかったわぁ。

深くえぐられた峡谷に流れる急流の川、リオ・グランデ。
この川を辿っていけばメキシコ湾へ行き着く。
斜面に長い歴史を刻みながら。


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高いところは苦手でないと思っていたのですが、
こんな風に下を見ていると
やっぱり足もとがすくみます。
ヒェ〜、怖っ!

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橋の袂にカラフルなバスを利用したカフェがあったので
カフェ好きな私としてはここでコーヒーを頼まなければ!
と思ったのですが、3ドルもする上にバスの中ではなく
外で飲まなければならないとの事であえなく却下。

コーヒーならどこででも飲める、
バスの中で飲まないと意味がないのだ。
しかも吹きっさらしで寒のだ。
こんな時に風邪ひいて帰国したら
空港で足止めー(汗)



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最終日の6日目はタオスからアルバカーキまで
135.2マイルの移動です。
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レンタカーを午後1時までに返さなきゃならなかったので
タオスを8時前にはでました。
給油もしなきゃならないし
どこかのダイナーでブランチをとるつもりだったし、
3時間くらいとは聞いてたけど
休み休み運転するだろうから
もっと時間がかかるだろうなと思って。

タオスの町を貫くUSハイウェイ64から
そのまま続くステートハイウェイ68を
Espanolaまで南下する。

NM68はリオ・グランデ川沿いに走り、
運転しながらチラチラと川が見えた。
反対側は高い崖がずっと続く。
辿って行けば、昨日見たあの峡谷につながると思うと
なんだか不思議な感じがする。


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昨日迷ったEspanolaでブランチをとることにした。

この辺りにもマックやタコベルなどの
大手ファストフート店が立ち並んでいたけれど、
たまたまガススタンドやカー用品店などが建つ一角に
ダイナーを見つけたのでちょっと行ってみることに。


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初日に見た渋いダイナーがまだ忘れられない私、
今度こそ!と思いながら店内へ。

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看板のデザインはなかなかよろしい〜♪
この廃れた感が良い味出してるじゃないですか。
これは期待ができるかも〜。
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と思ったら、ファスト・フード店でした(涙)
なのでカウンターで頼んでその場で受け取るシステム。
あ〜、最終日だっていうのに結局巡り合えず残念だなぁ。

カウンターにいたのはちょっと年配の女性で、
ダイナーについてお話をしたら
ファスト・フード店に押され
ダイナーはどんどん減っていってるとのこと。

そして、寂しいわよね、と最後に一言。


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朝から卵料理にベーコンやソーセージは苦手なので
またフレンチトーストを頼んだ。

3日目のダイナーと比べるとかなり劣るけど
ファスト・フード店だから仕方がないのかな。
お味はまあまあでした。

フレンチ・トースト2.97ドル、
コーヒー1.08ドル也。


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味よりもカウンターの女性と話せたことの方が
価値のある店だったなぁ。
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EspanolaからしばらくNM68を走り、
幹線沿いにあったガス・ステーションで給油。
今まで何度も見かけた大手の66
(正式名称はこれでいいの?)で入れてみた。
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ここも先払いのシステム。
やっぱり初日のガス・ステーションは
特別だったんだなぁ。

ガス半分返しなのでアルバカーキまでの距離を考え
とりあえず10ドル分購入。
1ガロンが2.599ドルで3.761ガロン(14.236L)入った。

今までの中で一番安い金額。
やっぱり周りに何もないちょっと辺鄙な
場所で給油すると高いんだな。
ま、わざと選んでいたのだから仕方がないんだけど。


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そのままサンタフェまで行ってNM68とはお別れし、
インターステート25に再び戻ってきました。

Espanolaのレストランで長居をしてしまったので
多めに時間をとっていたのに返却時間まであと30分。
まだ数10マイルもあるのに!
ちょっと青くなり制限速度を
少し超えたスピードで運転する。

お願い、お巡りさん来ないで。



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と、お巡りさんと会うこともなく
無事にアルバカーキに到着。
ふぅ、焦ったぜぃ(汗)

で、結局30分程遅れてしまい超過料金を取られるかなと
不安になったんだけど、土地勘がないから〜、
観光客だから〜、などと言い訳したら
ニコニコしながら大丈夫ですよ、って♪
enterprise社はどこまでいい会社なんだ〜!

お礼に何度も宣伝しちゃいます。
http://www.enterprise.com/car_rental/home.do

半日アルバカーキを観光して
明日帰国の途につきます。

6日間のドライブ旅行を最後までお付き合いくださり
ありがとうございました。



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